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Relief

安心保障

建てている間も安心、建ててからも安心。

工事中の火災・損害保険

工事の対象物・工事用材料など工事現場におけるほとんどの物に対して、火災、風水害、盗難等の不測かつ突発的な事故による損害を補償します。
さらに工事中および完成引渡後の第三者への損害賠償責任も加えて補償します。工事中のあらゆる“万一”に幅広く備えています。

地盤保証20年

建物と地盤にあった調査・改良をご提案し、最長20年に渡る長期間の地盤保証をいたします。

シロアリ保証5年

防除処理施工後、5年以内に蟻害が発生した場合は、追加防除・駆除処理を無料で行います。
また蟻害により建物に損害があった場合は最高300万円を限度に賠償責任補償額の給付保証をいたします。

住宅瑕疵担保責任保険10年

火災保険や損害保険は、火災や災害など外的要因で受けた損害を補償するのに対して、瑕疵保険は家の中の欠陥、内的要因から守る保険になります。瑕疵保険は火災や自然災害とは関係なく、購入した建物の性能や品質が建築基準法で定められた性能を満たさない状態の場合に補償してくれる保険です。ご新築の場合、全ての建物につき加入いたします。

※詳細はページ下又は JIO サイトをご覧ください。

リフォーム瑕疵保険最長10年

リフォームの場合も、100万円以上の工事につき、最長10年間のリフォーム瑕疵保険をかけることができます。

住宅瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」

JIO”とは、Japan(日本)Inspection(検査)Organization(機構)の頭文字を組み合せたもので、
国土交通省指定住宅瑕疵担保責任保険法人である“株式会社日本住宅保証検査機構”の略称です。

2004年施行の「住宅の品質確保の促進等に関する法律(通称:品確法)」により、新築住宅の構造耐力上主要な部分及び雨水の侵入を防止する部分について、10年間の瑕疵保証をすることが義務付けられました。しかし、住宅施工業者の倒産等により、その義務を果たせない問題が頻発したため、この瑕疵担保責任を確実に履行するために2009年10月より住宅瑕疵担保履行法が施行され、保険又は供託金にて住宅施工業者の資力確保を義務付けました。つまり、今までも10年保証という保証が義務付けられてはいたのですが、その具体策については住宅施工業者まかせだったため、法律は存在するけれど住宅施工業者の資力調査が不十分だったために、実際に保証できない業者が急増。そこで住宅瑕疵担保履行法では、施工業者の資力確保についても義務付けし、住宅取得者様は万一の場合でも必ず保証してもらえることになったのです。

WishHomeでは、施行以前より、日本住宅保証検査機構(JIO)の登録ビルダーとして、任意で保証対策を行ってまいりました。
万一の場合においても住宅取得者様がJIOに瑕疵の補修等にかかる費用等(保険金)を直接請求することができるしくみとなっております。